堂珍嘉邦 初のソロライブ!そこにはCHEMISTRY時代とは違う姿が【画像あり】

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CHEMISTRYの堂珍嘉邦がついにソロでデビューを果たしたわよ。その初のソロ曲となるのが、11月14日に発売された「Shout/hummingbird」なんだけど、実はこのデビューに先駆けて、10月8日には、ソロワンマンライブ「A La Musique」が渋谷公会堂で開かれていたの。活動が控えめになっていた堂珍嘉邦さんだけに、ファンは待ちに待っていたようで、会場にはあふれるほどのファンが集まり、会場まで長蛇の列でにぎわい、会場は超満員となっていたの。なんだか最近では堂珍の名前はあまり聞かなくなっていただけに意外な感じもするけど、実はこのソロデビューで今までとは違う堂珍嘉邦さんを見ることができたのよ。


ライブに登場した堂珍嘉邦の画像 ⇒ ranking
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(以下引用)
R&Bデュオとして活動をして来たため一般には知られなかったが、彼の音楽のルーツはROCK。ライブでは数曲ロックのカバーを披露し、会場のファンに改めてルーツがROCKであることを認識させつつ、新たなジャンルへ挑む姿勢が十二分に感じられるライブであった。セットリストの中にCHEMISTRY時代のソロ曲も散りばめ、ファンを喜ばすことも考えられ、大切にする彼らしい演出もあった。ほぼ全曲に近いぐらいに堂珍自身もギターを抱え、演奏している姿は、これまでのR&Bアーティストの印象を払拭し、ロックシンガーとしての所信表明を表すものだった。
(引用以上 ヤフーニュース)


ライブではCHEMISTRY時代のソロ曲も散りばめられていて、懐かしい雰囲気も漂わせつつも、新しく生まれ変わった、ロックシンガーとしての堂珍嘉邦さんを見せつけられたような気がするわよね。そして、ほぼ全曲に近いほど、堂珍嘉邦さん自身がギターを抱えて演奏している姿なんて、CHEMISTRY時代の堂珍嘉邦さんからは想像もできない姿だったわよね。今までの堂珍嘉邦さんのイメージだとあっち系の香りのする危険なイメージだっただけに、このロックシンガーとしての堂珍嘉邦さんはものすごくインパクトが強く感じちゃうのは私だけなのかしら。


堂珍嘉邦のあっち系だという噂の真相 ⇒ ranking
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2012.10.15 02:17 | 歌手 | トラックバック(-) | コメント(0) |
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