竜兵会 「サラリーマン芸人」でかたられた珍エピソードとは

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竜兵会の文庫本「サラリーマン芸人。」が発売されたことで、今ダチョウ倶楽部の上島竜兵を中心としてよなよな集まる竜兵会が話題になっているわよ。この本は竜兵会を会社に見立てて、社会を生き抜く極意を竜兵会のメンバーがそれぞれの立場から語るという斬新なつくりになっているの。ダチョウ倶楽部というと古株ではあるけど、仕事内容は新人芸人同様の内容ばかり。どちらかというとそのメンバーの土田や有吉などのほうがメディアへの出演は多くなっているほど上下関係のおかしな集団よね。でもそんな上島竜兵にみんなが集まるのも様々な理由があったの。


竜兵会が崩壊しないのにはこんな理由が・・・ ⇒ ranking
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(以下引用)
メンバー内で最も頭脳派の土田は竜兵会の「広報部長」。冷静に全体を見渡し、自らナンバー2に居続けることの意義を明かしている。「リストラ候補」のデンジャラス・ノッチは、自らを窓際族と認めた上で、それでも自らの存在意義を熱弁。先輩と後輩に挟まれながら見つけた窓際なりの空気の読み方や攻め方を読者に伝授している。マイナスイメージから気に入られている後輩ナンバー1に躍り出たのは「チンピラ社員」の有吉弘行。トップの上島を上手に騙し、転がし、おいしいところだけを見事に掠め取る技を堂々と披露している。そのほか「独立成功社員」の劇団ひとり、「副社長」のダチョウ倶楽部・肥後ら、全員それぞれ独自の美学をもって竜兵会に参加。最後は「社長」上島が、組織のトップに本当に必要な資質について提言している。
(引用以上 エキサイトニュース)


この視点ってとてもおもしろいわよね。仲良しグループでも、何かのコミュニティーにしても、意識してみてみると、その中にはそれぞれが何かの役割を果たしている部分は必ずあるものね。そうやってそれぞれの役割を見極める事のできる視点をそれぞれがもつ事が出来れば、存在価値がない人なんて絶対にいなくなるものね。そう考えると竜兵会ってやっぱり暖かいコミュニティーなんだろうなって事が感じられるわよね。トップはしっかりしてないといけないとか、そんな一見常識とも思えるルールに縛られる事のないそんな視点は大切にしたいわよね。でもそんな竜兵会なんだけど、青木さやかさんには全く受け入れられなかったようよね。番組で青木さやかさんが本気で語っていたあの過去の記憶は本当におもしろかったわよね。


竜兵会に青木さやかが行った事とは ⇒ ranking
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2012.05.12 07:00 | お笑い | トラックバック(-) | コメント(-) |
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